そうじゅくんのBook Launch Party(本の完成パーティー)がHoxtonでありました
イーストロンドンはおされエリアなのでかわいい男の子がいっぱいいました。
でも今日の一番のすてきボーイはそうじゅくんだな
このまえ、友達と、そうじゅくんはすごい、という話になって、
そのあと学校でもちょっとしたことがあって、もう、自分の人生はダメなんじゃないか、
なにも成し遂げていない
何か、次のステップへ、持って行けるものを手にしているのだろうか、
と思ったときに、
なにももってない!!
という焦りがもう体中に満ちて、
その日の夜は、マークと会ってたけど何もしゃべりませんでした。
「チーチャン!ライフ イズ ローング!!」(人生ながいよ!)
って励まされたけど全然立ち直れなかった。
そしてその夜見た夢が、千尋と一緒に応募したチョイス(イラストのコンペ)に千尋だけが入選し、
その後に、クラスメートでもあり、尊敬するイラストレーターでもあるそうじゅくんは
その夢の中で、私が日頃一番、改善しなきゃと思っている、
作品の仕上げの詰めの甘さ(絵を描いたなら描いたで、きちんと製本するとか、綺麗な状態で枠にいれるとか、きれいに作品集としてみせるとか、絵が完成したらそれに満足で、最後のファイナルプッシュが足りないこと)
をびしっ!!!!
とこのような比喩で指摘してきて
「ちえちゃんは、冷蔵庫にあるものをとって、開けっ放しにしてるんだよ、」
と、意味分かんない例えなんだけど、
これはもう、この言葉は、私の夢の中だから、グッサーーーー!
ってきて、
もう、
「冷蔵庫、閉めんばーーーー!!!」
って打ちひしがれる夢でした。
やっぱり好きな絵を描く人に指摘されるのがいちばんくる。って夢の中のそうじゅくんだけどさ。本人に話したら、そんな下手なたとえはしない。と笑っていました
全然好きじゃない人の絵は、ふん、お前とは違うんだよ、って思えるけどね。
逃げ場が無い。
でも今日はそのBook Launch Partyでのそうじゅくんの作品の完成度の高さに、夢でなく、打ちひしがれました。
でもそんな彼をみてるとがんばろー!ってなります。
いいクラスメートもったな るんるん

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