山ちゃんと過ごしていると、なんだか、恋人と過ごしているような気持ちになります。
何をするって特別なことする訳じゃないんだけど、蔓延的なたのしさと幸せさがずーっと緩い波で続いて、いつまでもいたい!と思って、こんないい時間なら、やらなきゃいけないことがあっても、こっちのほうが大事だろ!と思っちゃう感じ。
なので、
山ちゃんがちょっとでも帰るそぶり、
バックをガサガサし始めたり、
携帯を見始めたりすると、山ちゃんのバックのひもをつかんで、帰らんでぇ〜と犬のようでした
それをみて山ちゃんは笑っていました
途中、むしょーにおいしいタコ焼きが食べたくなって、嬉野にいったけどお目当てのタコ焼き屋はなくなっていて、わざわざ武雄まで(車で30分かかる)タコ焼きだけのために行きました。
自分達で運転できる年になると、親が運転する車では味わうことの出来なかった、能率の悪いドライブができるので嬉しいです。
タコ焼きはうまかった〜
ねぎポン酢とソース
いい気分で河原で食べていたら、9月なのに、くそ熱い日差しがやってきて退散
偶然のぞいた小学生の少年野球の親御さんに、中学の時の体育の先生発見、ちょっとしゃべって懐かしかった。
というか小学生の少年野球まじかわいかった!
まだ声変わりもしてないのに、ボールを拾ってあげたお礼に
「あいがとござんした!!!!」
って男の子みたいに言うんだもん!
てか男の子なんだけど
あんな息子ほしいわ〜って思ったなあ
その武雄デートの後、
別れがたくて、結局山ちゃんちまでおじゃました。
山ちゃんちで山ちゃんのママとも話しができて楽しかった。
パパが船酔いしながら頑張って釣ってきた魚の煮付けが最高にうまかった
その夜、山ちゃんは一人で高速をブイブイ飛ばして、一人暮らしのお家へ帰りました
そして帰って速効、山ちゃんの妹たちの嬉しい衝撃の事実を教えてくれました
そして、なんか希望がみえました笑
今朝、芸能人の美男美女の若い夫婦に文句たれだれだった私たちにも


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